昨夜ツイートしましたが・・・
11月から新しい勤務先が決まり、電話で母に報告しました。
母や弟の近況、来月の沖縄行きなど、いろいろ聞きたかったですし、私からも伝えたいことがあったのですが、
いらだった口調で、「重要なことがあったとき以外、電話してこないで!」と言われてしまいました。
やはり母にとっては、JW組織を捨てた背教者の息子は「関わらざるべき者」なんですね。
とてもやりきれない、悲しい思いになりました・・・。
でも、だからといって恨みや憎しみの感情に飲み込まれてしまってはいけないと思うんです。
それこそ「悪に悪を返す」こと。(テサロニケ第一 5:15)
主が私のうちにいてくださるのだから、私が平安を失ったり悩む理由はない。
真のクリスチャンとして、これからも「いつも喜び、絶えず祈り、すべてのことについて感謝」していたいです。(テサロニケ第一 5:16-18)
私の母や弟に対する愛は、これからも変わりません。
ふたりがいつも健康でいられるよう、主がこれからも守り、導いてくださるよう、祈り続けます。
コメント
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新しい勤務先が決まって良かったです。
愛し続けることによってきっとお母さんも変わります。今は辛いですが、これからも主の愛にとどまり続けられますように。ご家族の和解がなりますように
祈ってます。
「もし互いの間に愛があるなら、それによってあなたがたがわたしの弟子であることを、すべての人が認めるのです。」ヨハネ13:35
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>晴れるやさん
ありがとうございます。
主が私を愛してくださったことを、十字架を信じます。
愛の源である主から湧き出す流れに身を委ね、「受けるより与えるほうが幸いである」という主のみことばをこれからも体感していきたいです。